東京大学横山研究室

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共同利用 学生の方へ メディアの方へ

東京大学大気海洋研究所の横山祐典研究室のウェブサイトです。 主に最近200万年間における気候変動や海洋環境変遷を、地球化学的手法を用いて研究しています。 主な研究テーマは「南極の環境変動」「中・低緯度の環境変動」「太陽活動と地球磁場変動」「固体地球の変化と表層環境変遷」などです。

亜熱帯・Kuroshioプロジェクト

亜熱帯・Kuroshioプロジェクトの紹介ページ・お問い合わせはこちら

地球惑星環境学 国際研修 International Excursion 2019, 2020, UTokyo-ANU Joint Lectures 2021, 2022

2019年〜2022年の東京大学とオーストラリア国立大学の合同巡検の様子をレポートとして配信していますので、ぜひご覧ください!

2022年2月の国際研修レポートはこちらから

2021年2月の国際研修レポートはこちらから

2020年2月の国際研修レポートはこちらから

2019年9月の国際研修レポートはこちらから

2019年3月のオーストラリア巡検レポートはこちらから

News

2022.6.17 横山教授と平林講師が参画している亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点事業が奄美新聞に取り上げられました!

横山教授が代表を務め平林講師が参画している「亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点の形成と展開」事業が奄美新聞に掲載されました。 6/17付 奄美新聞社 デジタル奄美新聞 「奄美を拠点に気候変動の研究」

2022.6.15 横山教授らの共著論文が ACS Earth and Space Chemistry に掲載&プレスリリース!

横山教授、宮入特任研究員が海洋研究開発機構や信州大学と行った共同研究の成果が、
アメリカ化学会が発行する専門学術誌「ACS Earth and Space Chemistry」に掲載されました。
論文掲載に合わせ、3機関合同でプレスリリースを行いました。
[AORI Site]

なお、リリースの反響も大きく、6/17現在下記の新聞等に取り上げられています。

6/15付 日本経済新聞
「海洋研究開発機構・信州大・東大、プレート境界の断層湖で湧出する地下深部ガスの分子種特定と物質循環への寄与を解明」

6/15付 時事通信社
「諏訪湖の「釜穴」、メタンが原因 地下深くから湧き出る― 海洋機構など」

6/16付 長野日報
「諏訪湖「釜穴」メタン原因 研究グループ発表」

6/16付 信濃毎日新聞
「氷結した諏訪湖に開く「釜穴」 原因はメタンガス 信州大など調査」

2022.6.12 横山教授と平林講師が参画している亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点事業が奄美の地元紙に取り上げられました!

横山教授が代表を務め平林講師が参画している「亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点の形成と展開」事業が奄美群島地域の地元紙、南海日日新聞に掲載されました。
6/12付 南海日日新聞
「東大大気海洋研、奄美に研究拠点」

2022.6.9 横山教授と平林講師が参画している亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点事業が鹿児島の地元紙に取り上げられました!

横山教授が代表を務め平林講師が参画している「亜熱帯・Kuroshio研究教育拠点の形成と展開」事業が、鹿児島県の南日本新聞に掲載されました。[南日本新聞 373news.com]

2022.6.8 横山教授がNHK鹿児島のインタビューに登場!

東京大学 大気海洋研究所が、亜熱帯の奄美大島に新たな拠点を設け、来月から本格的に研究を始めることになりました。        それに伴い、横山教授がNHK鹿児島のインタビューに答えています。詳細については、以下のウェブページからご覧ください。

鹿児島 NEWS WEB「東大 奄美大島に地球温暖化の研究拠点設け来月から本格研究へ」

 

2022.5.25 横山教授らの共著論文がNature Communicationsに掲載&プレスリリース!

横山教授らの共著論文がNature Communicationsに掲載されました。

Adam D. Sproson, Yusuke Yokoyama, Yosuke Miyairi, Takahiro Aze & Rebecca L. Totten  (2022) Holocene melting of the West Antarctic Ice Sheet driven by tropical Pacific warming, Nature Communications, 13(2434). [Journal Site]

この論文に関する学術ニュースが、大気海洋研究所HPにて掲載されています。

大気海洋研究所学術ニュース

研究室キーワード:

地球化学、気候変動、海洋環境変遷、加速器質量分析計(AMS)、宇宙線生成核種、年代測定、表面照射年代法、ウラン非平衡年代法、化合物レベル放射性炭素年代法、有機地球化学、微量金属、サンゴ骨格、氷床コア、樹木年輪、堆積物コア、統合国際深海掘削計画(IODP)、第四紀、最終氷期、最終氷期極相期(LGM)、完新世、南極氷床、西太平洋暖水塊、南シナ海、タヒチ、グレートバリアリーフ、アタカマ砂漠、水月湖、日本海、アジアモンスーン、エルニーニョ南方振動、海洋大循環、海水準変動、地形、太陽活動、地磁気、銀河宇宙線

               

Yokoyama Lab,
Atmosphere and Ocean Research Institute,
The University of Tokyo

5-1-5,Kashiwanoha,Kashiwa-shi,Chiba 277-8564 Japan

Phone:+81-4-7136-8131

   
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